株式会社ジョイライフ:健康通信:成分について:ルイボM2全成分一覧

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最終更新日: 2017-12-06

ルイボM2シリーズ 全成分一覧表と単体での成分説明

ルイボM2シリーズではこれらの成分はほとんどが保湿成分として配合しております。
それら全成分を五十音順にまとめました。
商品を使われるうえでアレルギーや気になる成分名をチェックしてみてください。

素早く動かすと見れない時がありますので、ゆっくりとカーソルを動かしてみてください。

全成分 説明 A~あ~お

成分名(あいうえお順です)

概要の説明

成分について気になる方は、左の成分名からお選び下さい。


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BG

BG

略名:ブチレングリコール

無色透明の多価アルコールで、グリセリンよりもべたつきが少ないさらっとした保湿成分。
肌にみずみずしいうるおいとはりを与えるために、おもにクリーム、乳液、エッセンスなどスキンケア製品に配合されております。

アミノカプロン酸

アミノカプロン酸

もしくは中性アミノ酸

プラスミンに起因する出血症状、炎症、アレルギー症状を改善する。
日焼け、湿疹を含む各種皮膚炎に有効であり、医薬品としても使用されています。
皮膚刺激を抑制する目的で化粧品にも配合されています。

アラントイン

アラントイン

牛の羊膜の分泌液中に発見されたのでこの名前が付いたそうです。

細胞増殖作用があり、表皮組織を形成し、創傷を治癒するため、創傷、皮膚潰傷、やけどなどの手当てや湿疹などの皮膚疾患にも用いられています。
薬効を目的としたクリーム、化粧水、メイクアップ化粧品、頭髪用化粧品などに使用されます。
アラントインの誘導体であるアラントインクロルヒドロキシアルミニウム、アラントインジヒドロキシアルミニウムは、収れん剤または脱臭剤としても用いられています。

誘導体:原子の置き換えなど、母体の構造や性質を大幅に変えない程度の改変がなされた化合物のこと。

アロエベラ葉エキス

アロエベラ葉エキス

アロエベラを含む数種のアロエの葉から抽出して得られたエキス

保湿効果、消炎効果、メラニンの成分抑制効果がある。
肌荒れを防ぐ化粧品に広く配合されてます。

イノシトール

イノシトール

別名:イノシット

動物、微生物の成長因子の一つです。
殻類に含まれるフィチン酸を加水分解して得られます。
ビタミンB群の一種で、化粧品には脱毛予防効果と皮膚病予防効果を利用して、頭髪製品あるいは肌荒れを防ぐ化粧品にコンディショニング剤として用いられています。

アロエの葉はアロイン、アロエエモジンなどの成分が含められ、皮膚の損傷の治療効果もあります。

エタノール

エタノール

別名:エチルアルコール

一般的にはアルコールと言われている。
清浄、殺菌、収れん、可溶化、乾燥促進、清涼感作用を持つ液剤。
植物エキスを抽出するとき抽出液としても使用される。
化粧品全般に広く使われています。

エチドロン酸4Na

エチドロン酸4Na

別名:ヒドロキシエタンジホスホン酸

微量金属による品質の劣化を防ぐキレート剤。
製品中に含まれている微量の金属イオンを封鎖し、洗浄剤の泡を安定させるほか、金属イオンによる製品の着色や分解を防ぐ目的で使用されています。

エチルパラベン

エチルパラベン

別名:パラオキシ安息香酸ルチル

静菌作用が強く、広範囲の微生物に有効な防腐成分。
パラオキシ安息香酸と様々なアルコール類とのエステル化合物を通称パラベン類とよんでいる。
パラベンにはエチル、メチル、ブチル及びプロピルエステルがあるが、これらは単独もしくは組み合わせて使用されています。

オウゴンエキス

オウゴンエキス

中国原産のシソ科の植物コガネバナの根から抽出されたエキス
フラボノイド類、ステロイド類を成分として含む。
抗炎症作用、抗菌作用
収れん作用、チロシナーゼ阻害作用、SOD様作用、抗アレルギー作用などがあり、ニキビ用化粧品をはじめ、化粧品全般に使われている成分です。

全成分 説明 か~そ

成分名(あいうえお順です)

概要の説明

成分について気になる方は、左の成分名からお選び下さい。


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カッコンエキス

カッコンエキス

クズの乾燥根から得るエキス

生薬名は葛根(カッコン)でイソブラボン配糖体、ダイジンなどを含む。
化粧品では保湿、美白などを目的に使用されますが、高いコラーゲン合成促進作用が注目されており、シワ、たるみ改善作用を有する素材として期待されてます。

カンゾウ根エキス

カンゾウ根エキス

マメの甘草の根から得るエキス

風邪の初期症状に処方されるなじみのある「葛根湯」をはじめ、多くの漢方製剤に配合されているポピュラーな生薬の一つです。
表皮をあらし、炎症をおこすなどさまざまなトラブルをひきおこす活性酸素をとりのぞき、炎症をおさえる作用や、シミ、そばかす、色素沈着をひきおこすメラニンをつくるメラノサイトにはたらきかけ、生成を抑制する作用があり、そのメラニン色素抑制作用は、ビタミンCの約270倍といわれています。

グリセリン

グリセリン

古くから用いられてきた保湿剤

非常に保湿力が強く現在でも多くの化粧品に使用されています。
動植物油脂より石けんまたは脂肪酸を製造する際の副産物として得られるが、これらを精製して得られる粘性液体で甘い味がする。
保湿剤として製品の硬さや粘度を長時間一定に保持させる目的で使用されます。
また、皮膚にうるおいを保ち、みずみずしく柔軟な肌にするために用いています。

グリセリルグルコシド

グリセリルグルコシド

別名:α-GG(アルファジージー)

清酒メーカーの白鹿が日本酒より発見した新成分で、日本酒300mLに対して約1gしか含まれていない希少な成分です。
細胞を活発にし、肌に活力を与えることが期待されます。
肌の内側から作られる真皮のコラーゲン産生を促します。
肌の内側から作られるヒアルロン酸の産生を促します。
腋臭菌などの増殖を抑えます。
きしみ、つっぱり感の防止効果があります。

白鹿NEO(ネオキューブ)サイトより抜粋 

グリチルリチン酸2K

グリチルリチン酸2K

グリチルリチン酸ジカリウムの略名

古来より薬草に用いられる甘草の根から抽出される誘導体。
抗炎症、抗アレルギー、傷の治療効果などが報告されており、肌荒れやニキビの予防や悪化を防ぐ目的で、医薬品や化粧品にも広く使用されています。

誘導体:原子の置き換えなど、母体の構造や性質を大幅に変えない程度の改変がなされた化合物のこと。

クロレラエキス

クロレラエキス

クロレラを熱水で熱水で抽出して得られたエキス

保湿作用や皮膚細胞を活性化する働きがあり、基礎化粧品、頭髪用化粧品、石けんなどに使用されています。

クロレラは各種栄養素をバランスよく含んでおり、不足しがちな緑黄食野菜などを補うためのサプリメントとしても使用されています。

黒砂糖エキス

黒砂糖エキス

サトウキビから得られるエキス

サトウキビから得られる黒砂糖の着色成分を分離、濃縮して得られるエキスです。
抗アトピー作用、メラニン成分抑制作用や保湿を目的としてクリーム、乳液、石ケン、シャンプーなどの化粧品に使用されています。

シソ葉エキス

シソ葉エキス

別名:シソの葉から抽出したエキス

シソの葉エキスには、炎症やアレルギー反応を悪化させるTNFという物質の産生を抑える作用があるといわれています。

TNF:腫瘍壊死因子の略名

水添ポリイソブテン

水添ポリイソブテン

別名:イソパラフィン

イソパラフィンからなる炭化水素の混合物。
無色透明の揮発生のある油で、化粧品の油性成分として使われています。

水溶性コラーゲン

水溶性コラーゲン

哺乳動物または魚介類、鳥類などの結合組織から得られる。

化粧品に配合すると皮膚との親和性にきわめて優れ、皮膚の保護効果が期待できる。
水とよく水和するため、皮膚への水分補給による保湿機能の改善にも献上し、皮膚の正常な生理作用を妨げることもない。

スクロース

スクロース

別名:白糖、ショ糖

サトウキビやサトウ大根の汁液から精製して作られます。
化粧品原材料として透明石ケンに用いられているほか、高級脂肪酸とのエステル(ショ糖脂肪酸エステル)は低刺激性の界面活性剤として化粧品全般に使用されています。

スクワラン

スクワラン

サメ肝油やオリーブなどの植物に存在するスクワレンを水素添加で安定させて得られる液状油性基剤。

皮脂の構成成分に極めて近くベタつきが少なく肌になじみのよい感触です。
皮膚をしっとりしなやかにし、柔軟性のある皮膚を保つために用いられています。

石ケン素地

石ケン素地

別名:脂肪酸ナトリウム塩

起泡、洗浄、湿潤、乳化などの作用がある。
脂肪酸ナトリウム塩は主として固形石ケンに用いられ、液体石ケンやシャンプーにはカリウム塩が用いられる。
石ケン素地に色素、香料などの添加物を配合し、種々の工程を経て化粧石ケンとなります。

全成分 説明 た~ん

成分名(あいうえお順です)

概要の説明

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トコフェロール

トコフェロール

別名:ビタミンE

ビタミンEは抗酸化作用、血行促進作用、末梢血管を拡げる作用があります。
化粧品に配合すると、皮膚の角化を促進し、また過酸化脂質による皮膚の老化促進に抑制的に作用するので、皮膚の保護や老化防止に効果があります。
また、発毛促進剤にも使われています。

ヒアルロン酸Na

ヒアルロン酸Na

ムコ多糖類の一種。

ニワトリのトサカなどから得られる動物由来の天然のヒアルロン酸ナトリウムと、微生物を用いる発酵法により得られるバイオヒアルロン酸ナトリウムがある。
保湿性や浸透性に優れ、皮膚に張りを与え、なめらかにする効果がある。
代表的な保湿剤として広く化粧品に使用されています。

ビフィズス菌発酵エキス

ビフィズス菌発酵エキス

ビフィズス菌の発酵により得られるエキス
DNA修復機能を補強して細胞を保護し、DNA損傷による皮膚の老化過程を阻止する動きがあります。

フェノキシエタノール

フェノキシエタノール

防腐剤の働きのあるアルコールの一種

化粧品を微生物から守り、最後まで安全に使用できるようにするために配合されています。

ペンチレングリコール

ペンチレングリコール

別名:ペンタンジオール

多価アルコールの一種で、保湿性、抗菌性に優れています。

ポリアクリルアミド

ポリアクリルアミド

別名:ポリアクリル酸アミド

増粘剤としてシャンプー、リンスなどに使用されているほか、乳化安定剤や増粘調整剤としてクリームなどの乳化系製品にも使用されています。

メチルパラベン

メチルパラベン

別名:パラオキシ安息香酸ルチル

静菌作用が強く、非常に広範囲の微生物に有効な防腐成分。
安全性が高く皮膚刺激が低く、化粧品全般に使われています。
表示指定成分です。

ヨモギ葉エキス

ヨモギ葉エキス

キク科のヨモギ、モウコヨモギ、ヤマヨモギの葉から抽出したエキス

静菌、収れん、血行促進、保湿などの作用がある。
最近ではかゆみを軽減し、炎症反応を抑制する作用のあることも認められている。
肌にやさしく、肌荒れを防ぐ成分として配合されている。

ラウロイルグルタミン酸Na

ラウロイルグルタミン酸Na

別名:N-アシル-L-グルタミン酸ナトリウム
  :陰イオン性界面活性剤

適度な起泡力、洗浄力をもち、皮膚と同じ弱酸性を示し、心地よい肌触りを与え、使用後になめらかな感触が得られます。
毛髪に対しては損傷毛の強度を回復させる効果があります。

ラウレス-7

ラウレス-7

別名:ポリオキシエチレンラウリルエーテル

他の乳化を助ける乳化補助剤です。
乳化する力が強く、酸やアルカリ、加水分解の影響を受けにくく、安定性があるのが大きな特徴です。
局所麻酔作用があり、頭皮のかゆみを防ぐためにかゆみ防止用薬剤としてシャンプーなどにも利用されています。

ルイボスエキス

ルイボスエキス

別名:アスパラサスリネリスエキス

針葉樹のマメ科植物アスパラサスリネアリスの全草のエキス。
活性酸素の阻害作用が認められています。
保湿剤、毛髪・皮膚保護剤、皮膚のアレルギー緩和剤として化粧品に用いられています。


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活性酸素と聞くとなんだか良い酸素に聞こえます。
確かに人体にとって大切な働きをしてくれてますが、最近ではこれが問題になってます。



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